AIプロデューサー

どれだけ注文しても疲れない、プロデューサーとミックスエンジニア。

自分の言葉で頼んでください。AIがパートを書き、楽器とエフェクトを選び、アレンジ、ミックス、書き出しまでをプロジェクトの中で行います。結果はすべて聴いて、変更できます。

リクエストを試す

ローファイのバラードを書いて。3分、ピアノとストリングス

  • バラード向けにゆったりしたテンポとキーを設定
  • イントロ、Aメロ2回、サビ2回、アウトロの構成を作成
  • ピアノ、ストリングス、ベース、ドラムのトラックを追加
  • コード、メロディ、やわらかなグルーヴを作成
新しい曲を作成1ステップとして保存 · 曲の中で青くハイライト

音楽があなたのものであり続けるように。

すべての変更が見える

AIが触れたトラック、クリップ、設定は青く示され、各リクエストの最後には変更内容がわかりやすくまとめられます。

ワンクリックで元に戻す

どれだけ変更しても、履歴上は1ステップ。長押しで変更前の曲を聴き、保持するか元に戻すかを選べます。

想定外の請求なし

リクエストごとに自分で決めた利用上限があり、AIパネルには各リクエストの使用量と累計が表示されます。

音声の塊ではなく、本物のパート

AIが書くのはノート、楽器、エフェクト設定。あなたが作るのと同じものです。どのパートも開いて1音ずつ編集できます。

ミックスエンジニア

「この曲みたいな音にして」

目標のラウドネスや、お気に入りのリファレンス曲をAIに渡してください。ミックスを測定し、レベル・EQ・コンプレッションを調整して、チャンネルごとのビフォー・アフターを示します。

ミックス処理の例(処理前と処理後)
チャンネル処理前処理後
マスターのラウドネス−19.8 LUFS−14.1 LUFS
ボーカル−9.0 dB−6.5 dB
ベース−4.0 dB−6.0 dB
数値は一例です

無料で使い始める。

AIプロデューサーは無料アプリの一部です。好きなAIサービスにつなぐか、お使いのコンピューターでモデルを動かしてください。

自分のキーを使う

OpenRouter や OpenAI 互換のAIサービスのキーを、アプリのAI設定に貼り付けるだけ。キーはシステムのキーチェーンに保存されます。

またはコンピューター上で動かす

ローカルで動くモデルに Cadenza をつなげば、プロジェクトをどこにも送らずにAIが使えます。

無料ダウンロード